
Posted by admin Date 2008-06-30 (月)

『三匹の子ぶたも目からウロコの二〇〇年住宅(ダイヤモンド社発行)』に、ビルド・ワークスが紹介されました。
内容紹介:200年前、いま、200年後...時を越えて変わらない暮らしの「かたち」とは?200年住める、「本当に資産になる家」ベスト25、一挙公開!一つの住宅に一世代が住んでおしまい。戦後、約60年間、日本人の住む家は新築からわずか30年足らずで取り壊されてきた。30年ごとに続く世代交代のたびに、家は新しくなっていく。資源と資金の、この壮大な"無駄の生産"に終止符を打たない限り、いつまでたっても日本人は幸せにはなれない。
地震のないイギリスでは、レンガの家を作った子ぶたが「賢い」と言われたが、地震大国、日本では「賢い子ぶた」は木の家を選ぶ。それも、きちんと構造計算された長寿命の木の家を...。
本書は、話題になった『家、三匹の子ぶたが間違っていたこと』に続くシリーズ第2弾。
構造計算された木の家で、六世代が200年間、世代を超えて幸せに住み継いでいくための智恵と工夫が満載の「本当に資産になる家」ベスト25!を紹介した写真集。